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カメラの楽しみ方


いつどんな時にシャッターチャンスが待っているかもしれません。
カメラががあればどんなおもしろいものが撮れるかもしれません。カメラを持ってでかけよう!
年月が経ちすっかり忘れてしまった思い出も
一枚の写真が細部の記憶まで鮮明に思い出させてくれるきっかけになることもあります。
写真は撮られる側だけでなく、誰でも簡単に撮る側に回ることが出来ます。
自分が写っているということ以上に、自分が写した写真のほうが記憶に残ることがあります。
ぜひ、気軽且つ積極的に写真を撮るようにしてみましょう。


カメラ付携帯でOK

別に本格的な一眼レフカメラでないと写真は撮れないわけじゃない。
たしかに美しく撮るには一眼レフカメラのほうがいいです。
カメラ付携帯には、カメラ付携帯にしか撮れないアングルや速写性があります。
でもちょっとだけ注意点!

レンズ付きフィルム(写ルンです)でOK

このページでも説明してますけど、レンズ付きフィルムでもキレイに映ります。
たしかに美しく撮るには一眼レフカメラのほうがいいです。
レンズ付きフィルムには壊れてても、無くしてもさほど惜しくない、ゆるさがあります。
何時でも何処でも、カメラ付携帯よりも速写性に優れるかも? このページも見てくださいね。


デジカメのデータは写真にしておこう!

データは何時か消えてしまいます。写真はプリントしておきましょう!
デジカメが本格的に普及しだしたのは2000年くらい、パソコンとインターネットが本格普及しだしたのもそこくらいです。
写真がフィルムからデータに徐々に変わってきました。10年くらい前です。
けれど10年前のデータはおうちに残っていますか?
ちゃんとデータをして保存されてますか?
データだけで、プリントしておられない方の場合、パソコンの買い替え時等に写真は消えてしまう可能性が高いです。
でもおじいちゃんおばちゃんの家には50年くらい前の写真が普通に残ってますよね。
写真は撮るだけでなく、気に入ったものだけでもいいのでキチンとプリントして、アルバムに貼っておきましょう。
データだけだと、無くなる時は一瞬で無くなってしまいます。
お子さんが大きくなった時に写真が一枚も無いなんてことも起こりえます。

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